調達・購買担当者に

むけた最強の

​プレゼンテーション講座を

つくりました

FROM坂口孝則

4月23日千代田区

  • この講座を受講いただくことによって、プレゼンテーションをワンランク上に向上できます

  • 話し下手であっても、上手で丁寧な話ができるようになります

  • 論理的に話すことができるようになります

  • ​身振りを含めた、魅力的な話し方を身につけることができます

文字どおり、調達・購買担当者のための、

最強のプレゼンテーション向上セミナーを行います。

2018年6月22日(金曜)です。​

セミナーに参加する

(いきなりご参加いただけるなら、

お申込みは上記のリンクをクリックしてください)

現在ますます

「誰かに伝えること」

「正確に伝えること」

「人を惹きつけること」

の重要性が高まっています。新人から管理職まで、堂々と主張を伝え、他人に訴えかけることが大切です。

AI時代に業務は機械に代替されるかもしれません。

しかし、プレゼンテーションにって人間的な魅力を発揮することは、

最後まで機械に代替できないはずです。

要点を端的にお話します。


●私が日ごろ、プレゼンテーションで実施している原理原則をお伝えします

●短い時間で、いかにインパクトのある話をする秘訣をお伝えします
●すぐさま話を考える秘訣につてもお伝えします
●ほとんど語られていない、プレゼンテーション向上の勉強法もお話します

ご存知でしたか? 大切なのは言葉の力。

 

これからホワイトカラーに何が残るでしょうか? ニュースを見ると、ホワイトカラーの仕事はすべて機械に置き換わりそうです。なお、私は、ロボットが脅威だとは思っていません。人類はこれまで、機械に労働を代替させるいっぽうで、新たな仕事を創出してきました。ただ、それでもなお、いや、だからこそ、というべきでしょうが、これまでのホワイトカラーの仕事が変容していくのは間違いありません。

知識は検索エンジンですぐに調査できます。多くの技能も、海外勢から真似されるようになりました。

けっきょく、ホワイトカラーは、

これから何を武器にすべきなのかーー。

答えは明確です。「人」しか残りません。あなた自身です。あなた自身の魅力しか残りません。一人ひとりが魅力的な人材になること。これです。

企業力がほとんど人材力なのです。そして、そのためには、話す能力が強くなければなりません。考えてみてください。話す、という行為は、ほんとうに何もないところから価値を生み出すことです。それによって、誰からも振り向いてくれない人もいれば、みんなが熱狂する人もいる。これこそ、奇跡ではないでしょうか。

話す力が付加価値を生むのです。

調達力、説明能力、説得能力、すなわちプレゼンテーション能力を磨くことが不可欠です。話す力を磨くとは、あなたを磨くことなのです。

話のルールを知らないから、話せない

嘆かないでください。話すためには、プレゼンテーションのためには、法則があります。そのルールも知らずに、闇雲に自分勝手に話してもいけないのです。相手の欲望を考えずに、自分の立場からのみ話してはいけません。

それに、何より自分に自信がつく。それが、このセミナーのもっとも大きなメリットかもしれません。

この講師に、プレゼンテーションを

お伝えする資格があるのか?

坂口孝則

(さかぐちたかのり)

調達・購買コンサルタント/未来調達研究所株式会社取締役。2001年、大学卒業。電機メーカー、自動車メーカーに勤務。原価企画、調達・購買、資材部門に従業。 調達・購買関連書籍31冊を著書にもつ。

「仕事の速い人は150字で資料を作り3分でプレゼンする。」「社会人1年目からの「これ調べといて」に困らない情報収集術」など、資料作成関連の書籍も発行している

この講師に、プレゼンテーションをお伝えする資格があるのか?

と書きました。

しかし、実際のところ、わかりません。

ただ、少なくともこれまで私が行ったセミナーや講演のご感想は

​次のとおりです。

受講者様の声一覧

・限られた時間の中でポイントをしぼって分かり易く説明頂け、理解が深まりました。
・余談も興味深かったです。
(N.H様)
・3時間という短い時間で、ポイントを説明いただき、復習を含め、非常に有益な時間でした。後輩の教育に活用させていただきます。
(K.M様)

・これまでデータに基づく調達ができてなく、具体的な取組みはこれから捜していこうと思うが、少しずつでも活用していきたいと思いました。
(M.T様)

・“本”での予習をしていた為、講義内容は大変わかりやすかったです。
・どのようなシーンで統計を活用すればよいか、イメージが沸いてきました。
(Y.N様)

・実務に絞った内容になっていたので、難しく考えずに講義を聞くことができた。
(Y.I様)

・内容は非常に分かりやすく、苦手分野でしたが疑問点はありません。
(F.N様)

・坂口さんのセミナーは2回目の参加となります。めりはりのある話し方で退屈せず、傾聴させていただきました。以前より統計手法を業務に生かす方法がないか漠然と考えておりましたので、今回のセミナーは大変参考となりました。
(G.Y様)

・統計についてのイメージかつ実学に活かすことができる手法を学ぶことができたので非常に有意義でした。実際、自分の業務に落とし込んで実践してみたいと思います。
(T.S様)

・統計というものを実際のエクセルなど用いてご説明くださり、実行してみようと思えました。
(A.T様)

・非常に分かりやすく、かつピンポイントでご説明いただき、勉強になりました。
・これまで何となく結論付けていたものを明確に判断できる方法論を教えてもらい目からウロコです。

そこでお願いです

私の話や、発信内容等を、

「面白い」と思って

いただける方がご参加ください。

それならば、私が安心して

全ノウハウをお伝えできます

公式な場でプレゼンテーションをする機会が今後、増えます

その場では、あなた自身が問われます。

私たちは役職がつけばおのずとプレゼンテーションの機会が増えます。しかし、時代的に担当者のレベルにいたるまで「誰かにプレゼンテーションを行う」ことと無縁には生きていけません。

ただ、想像しておわかりのとおり、「ほんとうにくだらない退屈なプレゼンテーション」をする人がいますよね。そんなひとの印象が良くなることはありません。

たとえば、楽器を想像してください。もちろん我流でも弾けるようにはなります。しかし、短時間で効率的に学ぶためには、やはり学校に行ったほうが近道です。あるいはプロに教えてもらったほうが近道です。

プレゼンテーションも同じで、コツを短時間でつかんで、あとは練習をしたほうがいいに決まっています。早くプレゼンテーションを学ぶほどいいのです。なぜならば、早く学ばなければ、その分、ソンしてしまう人生を歩むからです

そこで、今回、プレゼンテーションのノウハウをお伝えするセミナーを開催します。また、実践を通じて学んでいただきます。さらに、今回はテストとして開催しますので、少人数に限っています。そして、個人でも参加しやすい2万円(税抜)としました。

アジェンダ

1章.すべての基本となる自己紹介
・自分自身の歴史を知る
・自分自身のストーリーで考えるプレゼンテーション

2章.良い話し方の基本
・良い話し方は自分自身が知ってる
・話の理論的な組み立て方

・コミュニケーションの法則
・何も話すことがなかったときは

・嫌われるか好かれるかのギリギリを狙う

3章.プレゼンテーションの身振りや視線原則

・堂々としたらそれだけで正解
・どう立ち振る舞うか

・視線の原則は

4章.調達・購買部門の価値ある情報発信に向けて

・日ごろの勉強法

・あなたに求められている役割は何か

・調達・購買は何を情報発信すればいいか

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(お申込みは上記のリンクをクリックしてください)

追伸1.

ところで、この参加費2万円(税抜)は高いか?

あなたの人生まで断言できませんが、これまで私は、人前で何かを話すことで人生を切り開いてきました。あなたにも、プレゼンテーションの力をご理解いただければと思っています。

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追伸2.

さらに、迷っていらっしゃったら、お申込みください。「これまでと同じことをやっているのに、違う結果を求める」のは、おかしなことです。これまでと違う結果を求めるのであれば、ぜひ、行動をよろしくお願いします。

セミナー情報のまとめ

■セミナー名:
「調達・購買担当者のための~プレゼンテーション絶対向上セミナー」

■対象者:・調達・購買業務従事者、プレゼンテーション向上に興味のあるすべての方々

■日時:2018年06月22日(金)13:00~17:00

■場所:東京都内(お申し込み者に郵送でご連絡)。突然お越しになるかたがいらっしゃるため、このような対応としております。ご容赦ください。

■講師:坂口孝則

■価格:2万円(税抜)

会場で、お待ちしています。

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